<初物!!>【竹嶋有機農園の有機栽培リンゴ】

<初物!!>【竹嶋有機農園の有機栽培リンゴ】

青森県南津軽郡藤崎町。
青森県は日本のリンゴ生産量の50%を占め、藤崎町はリンゴの主力品種ふじが生れた町です。
そこに、りんご生産者の中では「知らない人はいない」と言われる竹嶋有機農園があります。
竹嶋有機農園代表の竹嶋さんは、「ミカドドロバチ」を使って防虫や受粉させることで、限りなく農薬を使用しない栽培方法を確立した草分け的存在です。

蜂と草と太陽と水。
自然の循環で出来上がった竹嶋有機農園のリンゴは、一口齧ればその美味しさにきっと驚かれるはず。
口一杯に広がるリンゴの爽やかな甘みと香りをお楽しみください。

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<入荷>【鹿児島県山田さんの手作り自然栽培梅干し】

【鹿児島県山田さんの手作り自然栽培梅干し】

<自然栽培の梅・塩、自家製釜炊き海塩・天日干し>

 

鹿児島県垂水市で農業を営む山田一生さん。
「かえるすたいる」という可愛らしい屋号でご家族で農業、加工、ゲストハウスと精力的に取り組んでいます。

この梅干しは、無肥料・無農薬の自然栽培の梅を、自然栽培紫蘇と海水を釜炊きした海塩で漬け込みました。

梅はもちろん、紫蘇、塩まですべて山田さんの手作りです。
余分なものは一切入っていない山田さん手作りの梅干しは、一口食べれば梅干しの果肉のうま味と酸っぱさが口に広がります。

 

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<初物!!>【熊本県玉名市玉東町 池田道明さんの自然栽培みかん】

【熊本県玉名市玉東町 池田道明さんの自然栽培みかん】

<極早生が待望の初入荷!!!!>

 

熊本県玉東町で自然栽培に取り組む池田道明さんの自然栽培みかん。
池田さんは、代々続くみかん農園を、2009年から徐々に自然栽培に切替えていきました。
そして、2015年より全農園を自然栽培に切替られ、その偉業は全国的にも大変有名な方です。

通常、果物などの果樹は農薬・肥料を野菜以上に大量に使用します。
みかんは収穫まで40回以上散布すると言われています。
池田さんは、「子供でも安心して食べられる美味しいみかんを作りたい」という想いのため、度重なる病虫害に試練を乗り越えられながら、続けてこられました。
池田さんの自然栽培みかんは、爽やかな酸味と、それを包み込むような優しい甘味が特徴。
一口食べてみれば、その美味しさにきっと感動されることでしょう。

食べ過ぎ注意。
だけど、いくら食べても体に優しい池田さんの自然栽培みかん。

極早生品種のひのあかりが、数量限定で発売開始です!!

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<初入荷>【熊本県植木町高木さんの自然栽培スイカ】

<満を持して、15set限定で入荷します!!>
 
スイカの名産地、熊本県植木町。
そこに、お父様の代からスイカ農家である高木努さんの自然栽培スイカ畑はあります。
 
高木さんは、長年、小松菜・水菜などの自然栽培に取組み、今年から満を持して自然栽培スイカへの取組みを開始。
スイカの自然栽培は、全国的にもほとんど成功者がいません。
自然栽培は、ただの放任栽培ではありません。
 
自然の法則にのっとり、牧草系の草で土を耕し、土を作り、適切なタイミングと方法で耕うんを行います。
高木さんは、スイカの自然栽培に取り組むために、自然栽培の土づくり、技術論、考え方を学び、他の野菜で実践し、研鑽を重ねて来られました。
 
「今年は初めて自然栽培のスイカに挑戦した年。まずはお試しで多くの方に食べて欲しいです」という事で、一般的なスイカとほぼ同じ価格帯で特別に卸していただきました。
 
無肥料・無農薬で大変な手間が掛かっており、数に限りがあるので15セット限定です。
無くなり次第、完売・来年入荷となりますので、お早めにご注文をお待ちしております。
 
 
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<初入荷>【大分県櫻井さんの自然栽培マコモダケ】

大分県櫻井さんの自然栽培マコモダケ

マコモダケはイネ科マコモの根元に出来る肥大した茎の部分を指します。
中国をはじめ、東南アジアでは古くから食用や薬用として身近なお野菜です。
日本でも「古事記」や「万葉集」などにもその名前が出てきていると言われ、平安時代から食べられてきたと考えれています。

日本ではなかなか馴染みがないお野菜ですが、食感・食味が非常に良い食材です。
クセがほとんどなく、柔らかい筍のような歯ざわりがあります。
とうもろこしの様な仄かな甘みがし、香りも豊かです。

塩とオリーブオイルの洋風や、醤油や味噌などの和風にして食べても絶品。
それ以外には、天ぷらや炒め物、味噌汁の具としても使える万能食材です。
炊込みご飯にしても美味しいですよ。
冷蔵庫で乾燥させないように保存すれば、1週間程度は十分持ちます。
また、マコモダケは食物繊維も豊富で、ヘルシーフードとしても注目を集めています。

ぜひ、様々な食べ方をされてみてくだい。
きっとその美味しさの虜になること、間違いなしのお野菜です!

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【池田さんの自然栽培温州みかん 順調に生育中です!!】

【池田さんの自然栽培温州みかん 順調に生育中です!!】
 
先日は、熊本県玉東町池田さんの自然栽培みかん農園へお邪魔しました。
 
池田さんは、熊本県玉東町の地で2009年より本格的に温州みかんの自然栽培に取り組み、無農薬栽培ですら大変難しいといわれる中、先頭に立って自然栽培を実践され続けています。
 
また、2015年より果樹園の全面積を自然栽培に切り替え、苗木からの自然栽培でも結果を出されています。
 
池田さんの自然栽培みかんは、全国的にも大変な人気で、毎年売切れ完売してしまう時期が年々短くなっております(^^;
 
今年は台風等の被害も幸いにもほとんどなく、非常に順調に育っているとのこと。
虫や病気の被害もなく、大変出来が良いとのことです。
 
まだちょっと青い状態の極早生みかんを特別に少しだけ頂きましたが、爽やかな酸味と自然な甘みのバランスが絶妙・・・!!
今から、とてもとても入荷が待ち遠しい美味しさです。
 
ピュアリィでは9月の下旬からいち早く池田さんの自然栽培みかんを出荷予定です!!
皆さま、今しばらくお待ちくださいませ~♪

【第二回 自然栽培果樹勉強会のご案内】

【第二回 自然栽培果樹勉強会のご案内】

春先に実施致しました「第一回 自然栽培果樹勉強会」に続き、さらなる自然栽培普及を目指し、「第二回 自然栽培果樹勉強会」を西田淳一氏・池田道明氏を講師として開催する運びとなりました。

西田氏は、同じ玉東町の地で2006年より自然栽培に取り組み、桃・柿・ゴールドキウイと多品目の自然栽培を実践されています。
月の満ち欠けを利用した独自の剪定理論も築かれ、全国で注目を集めています。

池田氏は、熊本県玉東町の地で2009年より本格的に温州みかんの自然栽培に取り組み、無農薬栽培ですら大変難しいといわれる中、先頭に立って実践され続けています。
また、2015年より果樹園の全面積を自然栽培に切り替え、かつ苗木からの自然栽培でも結果を出されています。

熊本県の果樹自然栽培農家を代表するお二人の圃場を見学でき、春の勉強会にご参加いただいた方々は、圃場の変化、秋の状態が見学できる貴重な機会になるかと思います。

果樹・畑作生産者の方はもちろん、消費者の方もご参加頂けます。
多くの方のご参加をお待ちしております。
<勉強会概要>
■ 期日 平成29年10月15日(日)
■ 主催 かねくら㈱ ナチュラル&ハーモニック ピュアリィ
■ 趣旨 果樹における理念・原理に基づく自然栽培技術の研鑽・現地研修
■ 講師 西田淳一氏 池田道明氏
■ 集合場所・時間
池田道明氏圃場:熊本県玉名郡玉東町原倉2141-67  時間:8:45
■ 定員    30名
■ 事務局   ピュアリィ宅配
■ 会費     3000円 /人 お弁当800円/個(希望者のみ・要予約)
■ 日程表 雨天決行いたします。
2017年10月15日(日)
08:45 受付 池田道明氏圃場の倉庫集合
09:00 開会
09:15 池田氏圃場視察(温州みかんなど)
10:15 西田淳一氏圃場へ移動
10:30 西田氏圃場視察(桃・柿・ゴールドキウイ)
11:30 ディスカッション・質疑応答実施 兼 昼食 ゴールドキウイ園にて
13:00 閉会・解散

<申し込みの締め切り日>
10月11日(水)

<お申込み・問合せ先>
〒860-0025 熊本県熊本市中央区紺屋町1丁目17
ナチュラル&ハーモニックピュアリィ 宅配事務所
担当:舩水 宛て
TEL:096-288-1561
FAX:096-288-1562
MAIL:toiawase@nh-purelyshop.com

※イベントの参加ボタンだけでは、参加申し込みとなりませんので、ご注意ください。

ご不明点等ございましたら、ご連絡頂ければ幸いです。

<新登場>【広瀬さんの無肥料・無農薬のブルーベリーを使ったブルーベリージャム】

【広瀬さんの無肥料・無農薬のブルーベリーを使ったブルーベリージャム】
 
ピュアリィオリジナルジャムシリーズに、待望のブルーベリージャムが登場しました。
ブルーベリーは熊本県阿蘇郡西原村 広瀬さんの、25年間無肥料・無農薬のブルーベリーを使用。
 
ブルーベリーの甘酸っぱい美味しさと、程よい果肉の残り加減が絶妙の自信作。
パンやヨーグルト、ケーキやお菓子作りにも最適です。
 
▼詳細はコチラから