商品入荷・発売情報

▼お野菜入荷情報

①熊本県上野さんの自然栽培わけぎ(一文字)・自然栽培人参

小ねぎと同じように、薬味にはもちろん、酢味噌と和えたり、塩もみでお浸しにしたりしたら絶品。
炒め物や煮物に入れても美味しいいですよ。
おすすめはチヂミの具材。わけぎの良い香りが食欲をそそります。

熊本の郷土料理一文字ぐるぐるもおすすめです(^^)/

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⓶鹿児島県福元さんの自然栽培白カブ、赤カブ

綺麗な紅白のカブが入荷しました。

福元さんカブはクセが全くなくほのかな甘みがありおススメです。
甘酢漬けや浅漬け、シチューやポトフ等色々なお料理でお使い頂けます。

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③熊本県豊永さんの自然栽培紅はるか

今までの芋の中でも甘いとされていた品種の芋よりも、遥かに甘くて美味しい!と名付けられた程甘味が強く美味しい芋です。
生の状態では切り口は白っぽい色をしていて、加熱をするとしっとり・ねっとりとした食感で、甘みも強いです。甘味は後味のスッキリとした甘味です。

「甘さ引き出す!土鍋石焼き芋」の作り方
1.さつまいもをよく洗う。さつまいも1つの大きさは、拳の2/3~1/2くらいで揃えて切る。
2.新聞紙でさつまいもを包み、水に浸して水を絞り切り、アルミホイルで包みます。新聞紙・アルミは多少破れてもOKです。
3.土鍋に並べ、蓋をして、火は中火で開始。
4. 着火から約10分掛けてゆっくり中の温度をマックスにする様なイメージです。ここで甘さを引き出し始めます。
5.中の温度がマックスになったら一旦火を止め、薩摩芋が火傷しない様に(手早く)上下入れ替え・ひっくり返すなどします。
6. 再点火、温度回復のため約1-2分、強火です。次に火を一番小さくし10分以上置きます。いい匂いがしてきます。
7. 火を消して更に10分以上置きます。爪楊枝等で様子をみて下さい。ようやく開封の時です。熱いので気を付けてください。
8. 土鍋の裏側、底面、火が当たるところが濡れていたら、土鍋が割れてしまいますのでお気を付けください。細い火で乾かして下さい。
少し手間をかけることで、より一層美味しい焼き芋の出来上がりです♪

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④熊本県福島さんの自然栽培レモン

自然栽培レモンは、そのまま食べても美味しく、安心して皮ごとお使え頂けます。
酸っぱさの中にもほのかな自然の甘みを感じます。
きっとその美味しさに驚かれることでしょう。
お料理にはもちろん、完全無肥料・無農薬ですので皮ごと搾って様々な調味料やジュースとしてもお使いください。
ざっくりとカットし、砂糖を入れて煮詰めれば、簡単にオーガニックレモンシロップができます。

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