2年前

「あのとき 突然 被災、何が必要だったか?」

2年前の18日、本震から2日後、
すでに「普通の支援物資が食べられない、使えない人たち」のために「アレルギー対応物資拠点」を立ち上げていた!
そして、ありがたいことに(^^)毎日たくさんの物資が全国から届いた。

(我ながら この行動力は「火事場の馬鹿力」だとはいえ、よくやった!とほめてあげたい(笑)が。。。

そして 、この被災直後に何が大切で、何が不足したか?しっかりと検証して 行政の皆さんとも共有して対応ができているか?
2年経った今、まだまだ自分たちの再建で必死とはいえ できてなかったことを反省😌

また、いつ起こるかもしれない「自然災害」に向き合って、せっかく体験させていただいたこと、活かしていきたい❗️って 思った。

議員の皆さん、行政のみなさん、どうぞよろしくお願いします😃

2年前の4月18日の記録

さっそく福岡からピュアリィのお客さま、濱田さんご夫妻が、水、赤ちゃんオムツ、生理用品、トイレットペーパーなど、届けてくださいました❗️
他にも、お水を中心に様々な種類の物資も届けていただいてます。自然栽培の農家さんたちから、お米、平飼いの卵、お餅なども用意してくださってます。
今、宮崎から川越俊作さんも、お漬物や切り干し大根などたっくさんの物資を運んでくださってます❗️
毎日、毎晩、本当にありがとうございますm(_ _)m