久しぶりの産地 菊池へ①

《 久しぶりの産地 菊池へ 》①
〜小池祐生さん、森田成子さん〜

お2人とも、50日も1滴の雨も降らなかった☀️すさまじかったこの夏を振り返って、田畑の状況、ご家族のことなど、たくさんお話しいただきました。

夏は、おいしいキュウリを卸していただいた「小池 祐生さん」今日は、新しいサツマイモの畑に案内していただきました。「鳴門金時」と「紅はるか」特に這うような鳴門金時側の草取りは、大変なご苦労だったけど、手をかけた分、必ず答えてくれるのが、自然に沿った育て方の作物たち。収穫は、例年より早めになりそうですよ!楽しみですね

田んぼの方は、今年は、水不足で、水管理には非常に気をつかわれたにもかかわらず、稲たちはしっかりと根を張り「心配を吹き飛ばしてくれた」ほどの逞しさで、順調に生長中

「また、自然の原理の奥深さにふれ」「ねばならない」ということから「解放されて」「心が自由になった」と、だから、
「今年の夏は、暑いとは思わず、体がとてもよく動いて自信になった!」そうおっしゃいました!

さすがだな〜