<幻のアサクサ種>【無産処理と伝統的な支柱干出式の海苔】

【無産処理と伝統的な支柱干出式の海苔】

<格別な風味と味>
現在の海苔作りは病原菌の増殖を防ぐための酸処理剤や、硫酸アンモニムなどの化学肥料が使われる事がほとんどです。
それらは人体に悪影響を与え、海の生態系をも破壊していると言われています。

鹿児島県出水産の焼のりは、伝統的な支柱干出式という方法で作り、酸処理を一切しません。
海と太陽の恵みをたっぷりと受け、健康的で柔らかく、風味豊かな質の良い海苔をぜひお召し上がりください。

<幻と言われるあさくさ種>
葵は、”幻のあさくさ種”と言われる、今では大変貴重な品種で作った焼き海苔です。
海の汚染が進む現在、それでも鹿児島県・出水市では「本来の海苔の美味しさを味わってほしい」と、育成が難しいながらも毎年挑戦されています。

現在主流の”すさび種”で作った「華」「雅」「薫」も、もちろん美味しいのですが、”あさくさ種”の、芳香な海苔の香り・口どけの良さは、他では味わえません。

極上の最高品質の海苔をどうぞぜひお試しください。

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