<12月22日は冬至>自然栽培ぼうぶらカボチャを食べよう♪  ピュアリィ通信

12月22日は冬至です。

冬至の日の風習として広く食べられているかぼちゃです。 巷でよく見る西洋カボチャと違って、ヘチマに似た「春日(かすが)ぼうぶら」といわれる固定種

のひご野菜のひとつです。

熊本の民謡「おてもやん」のできた江戸時代の末には、おてもやんのふるさと旧春日村では至るところで作られていたのでしょう。

冬至には、柚子湯にはいり、南瓜(かぼちゃ)を食べると、冬の間は風邪をひかないといわれます。

この季節に「かぼちゃ」をいただく習慣はとても理にかなっています。

夏の収穫から追熟でどんどん旨みが増して食べごろの「かぼちゃ」は、甘くほっこりと美味しいかぼちゃになります。

▼自然栽培ぼうぶらかぼちゃはコチラです

 

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