【あるものを活かす経済】 子どもが、小さな生きものが教えてくれるよ

どうして、人間は森林伐採、開発が好きなのかなあ??
2週間前から、うちの裏山の竹林がどんどん伐採されています。
駐車場を広げるのだそう・・・(*_*;

居場所がなくなった、小鳥や虫や小動物がどんどん降りてくる。
「壊しては、造る経済」の限界を感じてほしいな☆

まちづくりは、やっぱり 「あるものを活かすだね☆」
経済の枠が仮に小さくなっても、幸せ感が大きくなる。
そんな仕組みを、みんなで知恵を出し合ってつくっていきたいな(^^)/

〜6年前の投稿より〜

◎ あのとき感じた「小鳥や虫や小動物の、驚きや、危機感」が、

今、まさしく人間に迫っているわけで、

そのことを1人1人が「自分のこととして捉えられるか」

今 そのリアル感なんだろうなって思いますー。

反後 人美

写真は、宮崎県田野町 自然栽培 川越 俊作さんの畑を、先月末 スタッフ(家族ぐるみ)研修の模様です!

子どもでも、スポッと収穫できるほどの、土の柔らかさは、とても人にも環境にも優しい!その大根のおいしさぜひ味わってください!

そして、子どもたちは、その広大な畑についた途端に「ヤッホー❣️」って言ったんだよ!そしたらね。「ヤッホー」ってこだまが返ってきたよ!

行けばわかる!食べたらわかるのです😊

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