ピュアリィ代表反後人美のブログ

なぜ、自然栽培の食は、オススメなの?

なぜ、自然栽培の食は、オススメなの?
答えは、何年 経っても変わりません。
やっぱり普遍ですね

〜自然災害が続くからこそ〜
環境にもやさしい、
薬に頼りすぎない、
自然治癒力を高める、暮らしへ

 

3年前

今〜炭水化物ダイエットなどと言いますが…?(*^^*)
お米の本質を知った上で、語られているのか?
大変疑問があります

右の田んぼは、農薬化学肥料を使う一般栽培。
左は、松本 一宏さんの何も使わない自然栽培。
田植えは、同じ6月24日頃。
田植えと同時に施肥された右の田んぼの苗は、与えられるまま地上へ伸びています。
何も与えられない自然栽培は、待っていても仕方ない自分で取りにいくため、「現在、地下で根を張っていま〜す‼️」
ところが、この自根を伸ばすか伸ばさないかの育て方の違いが、これから、数週の間にどんどん出てくるのです(^-^)/ 根を張り終えると、
あと、数週間もすれば、間違いなく、一般栽培より、自然栽培の成長が追いつき追い越す日が来ます‼️
これが自然。自然の力
こんな、自然の理にかなった、パワフルなお米を、先人は主食として食べてきたから、粗食でも、体は例え欧米人に比べて小さくても、強い体と精神を育んんでいたのです(^-^)/

だから〜今〜炭水化物ダイエットなどと言いますが、
お米の本質を知った上で、語られているのか?
大変疑問があります‼️

野菜も同じです(^-^)/
この根を張り、種本来の力で元気よくおいしく育った野菜を食べる
これが「食の本質」なのです(^-^)/
野菜と、米を、この先人が大切にしてきた種と自然の力そのもので育った美味しいもの食べれるならば、
「添加」するように、各サプリメント、健康食品、何もいらないのです‼️
いったいそのにどれだけのお金をかけているのだろう?
そのお金があったら、どれだけの自然栽培米、野菜が食べれるかな〜(笑)

今こそ、賢くなって、賢いお金の遣い方をして
美しく、健康になりましょうよ〜

それが、世の中の絡み合った矛盾の糸を、一つずつ解いて、誰もが幸せなることだと思うよ〜〜*\(^o^)/*

3年前

今も変わらず「環境」「自然との共生」を第一に

そして、いかに「経済の循環」を生み続けるか?

永遠のテーマですね〜チャレンジ!チャレンジ!

 

3年前

「くまもと環境賞」表彰式に行ってきました‼️
蒲島県知事より「県産の間伐材で作った表彰状」を頂きました*\(^o^)/*
これを励みに、これからも「自然と共生する」大切さを、楽しくわかりやすくお伝えしていきます‼️
みなさんとご一緒に
どうぞよろしくお願いしま〜す(*\(^o^)/*

関西方面の方々 どうぞお気をつけて

《 関西方面の方々 どうぞお気をつけて
〜まずは安全、生命 第一 経済は二の次〜

怖かったでしょう。どうぞ無理しないでくださいね。
「恐いよ〜」「助けて〜」なんでもいいから声を上げてくださいね。まずは、生命最優先経済は二の次です。2年前を思い出す。

4,000回の余震と共に、原発の危険性と闘った日々、そして、古い建造物が、この際とばかりに解体されていく力に対して、「歴史や文化を守る」と奔走した日々を。

「記憶が薄れる頃に 確実にやって来る」
人の過信の何者でもないはず!まずは、原発は止めるべし

全国の皆さん、備えましょう!最近、また地震が増えているから。

ピュアリィ田植え体験ツアー

《 第15回 ピュアリィ田植え体験ツアー in 八代 》

〜稲本 薫 さん(自然栽培歴 40年)の田んぼ〜
日本タニシなど、生物たっくさんの田んぼは、裸足で入って気持ちいい〜

手植えしやすいように、田んぼの準備をしてくださった稲本さんご家族に心から感謝ですピュアリィのお弁当もほんとおいしかった〜

遠いところは、北九州から、また、フランス人のお客様も、
「すばらしい!夢のようだ〜」と皆さま大満足の1日でした❣️

この餅米を、秋に収穫!冬に餅つきしますよ〜

Purely cooking class2018

《 Purely cooking class2018 》
天野朋子先生〜6月 初夏のブランチ

今月も、ヤッパリ楽しい😄メッチャおいしかった😋

☆ トウフ!ヌードル
☆ 押し麦のタブリ
☆ レンズ豆のチャウダー
☆ レモン🍋ケーキ

材料は、all purely だからね❣️おいしい&安心
生徒さんたちも、すぐ仲良しになる〜(笑)

in朝倉

《 夏野菜🍆 順調❣️in 朝倉 》
オクラ 、かぼちゃ🎃ナス🍆ジャガイモ🥔、人参🥕順調!暑い夏も おいしい野菜で乗りきろう〜
楽しみですね😃
「玉ねぎの種どり」のしかたも教えていただきました❗️
昨年 被災した農家さん 岡部達彦さん、松本一宏さん、同行していただいた、上野升久さん、ありがとうございました