ピュアリィ代表反後人美のブログ

ピュアリィの離乳食

「同じおかゆなのにうちのは食べないのに、ここのは食べてくれる」
本当に安心して食べさせられて、しかもおいしい離乳食はコレだよ気になったら!

まずは、試しに食べさせてあげてね!早いスタートが1番だよ

離乳食購入ページご紹介

離乳食ブログ

☆安心・安全な離乳食、人気です☆

皆さん、こんにちは!
ピュアリィには、自然栽培の原料だけで作った安心・安全な離乳食があります。
月齢5ヶ月、7か月、9ヶ月に分けて、作っています。
原材料はもちろん無添加で、無農薬・無肥料の自然栽培なので、赤ちゃんに安心してお召し上がり頂けます。
また、当店の離乳食は、本当に美味しいので、赤ちゃんもパクパク食べてくれますが、大人が食べても美味しいのが自慢です。
体調が優れないときに、おかゆとしてもお召し上がり頂けます。

現在のラインナップは
・お米だけのおもゆ、おかゆ
・じゃがいものおかゆ
・さつまいものおかゆ
・かぼちゃのおかゆ
・かぼちゃのペースト

お孫さん、ご友人へのプレゼントにもおすすめです。

皆さんのお越しをお待ちしております。

《 海の環境を守る!〜おいしく健康に 》

《 海の環境を守る!〜おいしく健康に 》

 

今日は、私の生まれ故郷、鹿児島出水 無酸処理焼き海苔 手すき海苔体験

5年ぶり絶好のお天気九州各地から総勢40名参加 パリ!パリ!海苔がお日さまにあたって乾く音♪5年ぶりです。

生産者代表 島中義夫さんファミリーを囲んで
海の農薬とも言われる「酸処理」せず!潮の干満によってお日様と潮風だけで、スクスクと生長した「アサクサ」種の海苔の手すき天日干し体験は、日本ではここだけです!

ピュアリィは、これからも、ずっとずっと産地と共に!支えていきます!どうぞみなさん。ホンモノを食べておいしく笑顔に健康になって、買って支え続けてくださいね!

ピュアリィ15周年の年。3月7、8日は、創業祭。

https://nh-purely.co.jp

これからです!

【あるものを活かす経済】 子どもが、小さな生きものが教えてくれるよ

どうして、人間は森林伐採、開発が好きなのかなあ??
2週間前から、うちの裏山の竹林がどんどん伐採されています。
駐車場を広げるのだそう・・・(*_*;

居場所がなくなった、小鳥や虫や小動物がどんどん降りてくる。
「壊しては、造る経済」の限界を感じてほしいな☆

まちづくりは、やっぱり 「あるものを活かすだね☆」
経済の枠が仮に小さくなっても、幸せ感が大きくなる。
そんな仕組みを、みんなで知恵を出し合ってつくっていきたいな(^^)/

〜6年前の投稿より〜

◎ あのとき感じた「小鳥や虫や小動物の、驚きや、危機感」が、

今、まさしく人間に迫っているわけで、

そのことを1人1人が「自分のこととして捉えられるか」

今 そのリアル感なんだろうなって思いますー。

反後 人美

写真は、宮崎県田野町 自然栽培 川越 俊作さんの畑を、先月末 スタッフ(家族ぐるみ)研修の模様です!

子どもでも、スポッと収穫できるほどの、土の柔らかさは、とても人にも環境にも優しい!その大根のおいしさぜひ味わってください!

そして、子どもたちは、その広大な畑についた途端に「ヤッホー❣️」って言ったんだよ!そしたらね。「ヤッホー」ってこだまが返ってきたよ!

行けばわかる!食べたらわかるのです😊

【6年前】反後Facebookより

「 母として 」〜ぜひ、読んでください〜

6年経っても、今、同じ想いであり続けられることへ感謝

「さらに言えば、私たち大人も皆子どもだったということ。

私たちも夢を掲げ、実現のために皆で手をつなぎたい。

大人たちが夢の実現に向かい切磋琢磨する姿は、

子どもたちの無限の可能性を引き出すだろう。

子どもたちの信頼に応えられる大人でありたいと、

心から思う。」

文中より

 

【6年前】

シェア希望します!
熊日夕刊 第12回「母として」

日本の再生はここから!
子供たちのの無限な可能性を、
私たち大人が信頼し合うことで、
最大限に引き出してあげましょう(^o^)/
それが一番の持続可能な社会づくりですね(*^^*)

糖質制限の罠

見ました!「安易な糖質制限の罠」にはまらないようにね〜
賢く、おいしく 食べましょう
そしてご飯は、やっぱり食べるなら「うまい」から、
自然に育った「自然栽培米」
今なら新米各種プレゼントキャンペーン実施中!
「ピュアリィ 宅配 検索」

写真はNHK あさイチ HPより

「女性1人で」

「女性1人で」〜同い歳

自然栽培で野菜作りされている「森田 成子さん」
同い歳でメッチャ仲良しデス

これまでミニトマトやジャガイモ大根、ニンジンなどを出荷していただいてきました!

14日(月) に伺いました!
ジャガイモの葉っぱが元気よくって、収穫が楽しみです

《 宗 純平 さん夫妻を応援したい!》

昨日 自然栽培4年目のミカン畑を訪ねました。

池田 道明 さん、天波 地動さんを 師匠 と仰ぐ、ご夫妻は、キラキラ笑顔で自然栽培の畑の広がり、その先の未来を語ってくれました

30代前半は、農家の平均年齢の半分というほど、若手になりました!ぜひぜひおいしい彼らのみかん(ジュースも)を買い支えていきますので、たくさんの応援よろしくお願いします!

《 絶対に阻止しなければならない!! 》

シェア拡散希望!
私たちは「健康に生きる権利があります!」
わかりやすく言うなら、私たちは、世界で初めて、今まで誰も食べたことがない「安全性が確立していない食べ物を」早ければ年内から、知らぬ間に食べ始めることになるのです!
食べ物は、長い食経験があり、健康上問題がないものを自分たちで選んで食べてきたもの。日本でいうなら、その代表が「主食のお米」
人は本来、従来から食べてきたもの、その土地で育ったものを食べていれば十分だったはず。世界のほとんどの国のように、日本も日本で従来食べてきた米野菜などの自給率を上げさえすれば、なんの問題もないのです。
遺伝子組換え、食品添加物など、食品の安全性を検証するために、私たちが働いて収めている「税金」も使われ続けるのです。
気候変動の責任も私たち人間。その人間たちが今ここに生きてあり続けられるかを問われていることに早く目を向けて、変えていかなくてはならないのです。
その日本人の我々が、これ以上「危険な食べ物を食べさせられて」「病気を増やされ続けている」場合ではありません!
いい加減に「経済」と引き換えに
「国民の食と農」を犠牲にする国には「NO!」
と言いましょう!
私たちは「健康に生きる権利があります!」
まずは、知ることからです。
ぜひ、この世界でもまれを見る異常なスピードで急がれていることについて
「安全性の確立できていないものは食べたくない!」と言うことを、ハッキリと言う!意思表示をするところから始めましょう。
まずは、SNSを使って、国に「NO!」と言いましょう!
私も、あの「熊本地震」後に、放射能汚染を訴えて「川内原発」を止めるために、有志代表者とともに、署名を、鹿児島県知事 、九電社長宛に届けるため鹿児島県庁、九電本社に行った経験を持っています!
その経験を持って、この「赤ちゃんから大人まで、そしてまだ顔も見えないこれから生まれてくる新しい命のために、その未来を担う日本人の健康のために」再度 有志たちとともに、お役に立ちたいと思います。
まずは「ゲノム編集食品」の安全性を確立する審査、許可、そして流通に至る場合には「表示義務は必須」であることを要求しましょう!
長文読んでいただきありがとうございました!
画像は、日本経済新聞 2019 9/27 31面 より

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