スタッフブログ

▼今週のおすすめ商品

今週のおすすめ商品のご案内です。

鹿児島県福元さんの自然栽培里芋(石川早生)

新物の自然栽培里芋が届きました!
福元さんは25歳で、有機栽培の農業法人を経て、2016年に鹿児島県南さつま市にて新規就農。
1年目から、無肥料・無農薬にて里芋、ナス、ほうれん草、大根など作られています。

一切の肥料を使わず、種と土と太陽と雨で育った自然栽培里芋 石川早生は、ネットリとした食感で自然の甘みを感じます。

【里芋の美味しい食べ方】
福元さんの里芋は蒸したり茹でると手で簡単につるっと皮がむけます。「きぬかつぎ」という食べ方ですが、肉質にねっとりと粘りがあり、蒸したときに皮離れがいい石川早生ならではの食べ方です。シンプルに塩だけでお召し上がりください!
その他、煮っ転がしや豚汁、炊き込みご飯やコロッケなどもおススメですよ。

 

【ピュアリィオリジナルの九州産自然栽培麦茶】

暑い時期に飲みたくなる飲み物と言えば、何といっても麦茶。
子供の頃、やかんで母が作ってくれたことを思い出します。
麦茶に使われる麦は、福岡県朝倉市の松本一宏さんの自然栽培二条大麦です。
培期間中一切の肥料・農薬を使用せずに育てた自然栽培。
貴重な自然栽培二条大麦は、焙煎する前の状態から大麦の豊かな薫りが漂うこの上なく上質な麦。
一粒一粒の実がしっかりと詰まっており、見た目以上の重さを感じました。
麦茶はカフェインを含まないので、小さいお子様や妊婦の方も安心です。
暑い時期はもちろん、涼しい時期はホット麦茶などにされてお楽しみください。

熊本県菊池市冨田さんの自然栽培大豆を使った納豆は

なんと!!7種類の大豆を使用し作られています。

7種類の大豆が調和し、濃厚で大豆そのものの味も濃く一度だべれば癖になります。

是非一度ご賞味ください☆

 

④熊本県八代市 稲本薫さんの 自然栽培 アキタコマチ

い草の産地として、緑豊かな水田が広がる八代の地。
ここに”自然栽培米の巨匠”と呼ばれる八代を代表する自然栽培米農家の稲本薫さんがいます。
無肥料・無農薬歴35年以上。
常日頃、「自然栽培米を作ることで、地球の浄化を行いたい」と語る志熱き生産者です。
稲本さんは熊本日日新聞で35回にもわたり連載をされ、【自然栽培米作り、1年目から農薬いらない】を単行本化され多方面から注目を集められております。

噛めば噛むほど美味しさが際立つアキタコマチ
地球環境のことを常に考えて自然栽培米つくり行い、日々実践されている稲本さん。
お米作りでは、稲本薫さんの名前のごとく”薫ような本物の稲作り”目指しています。
稲本さんの自然栽培米は、炊きあがった瞬間の米の薫り香しく食欲をそそります。
そして、何杯でも食べられほど噛めば噛むほど甘味とうまさが際立ちます。

 

『リアルタイム産地』九州豪雨 人吉災害支援 ー自然栽培農家たちの決意と未来のためにー ②

文 企画・広報  青木 俊博

熊本県人吉市下薩摩瀬町にお住いの自然栽培農家 西弘敬さんの被災したご自宅に伺わせていただきました。

ご自宅は氾濫が起きた川沿いにあり、西さん宅の2軒隣の家は流されており、元の状態ははっきりとは分からない状況でした。

見渡す限り、壊滅的で、あるべき所に何もなく、あるはずがない所に車や物が散乱していました。土砂の力を物語っていて、言葉になりませんでした。

西さん宅は1階部分が浸水。家財、全てが流されて跡形がありませんでした。上流から流れ込んだ物が至るところにあり、どこから手を付けていいのか分からない状況でした。家の中も、外も辺り一面は厚さ20㎝の泥水だらけ。匂いがきつく、砂埃が舞う中スコップで泥を掻き出し、泥水に埋まって動かなくなった軽トラを男手10名程で運び出しました。

現地で支援に当たり様々なことを気付かされました。瓦礫に見える物も、西さんからすればゴミではなく家財。泥で汚れただけの財産であること。被災地と呼ぶには相応しくない言い方であることなど現地に行ったからこそ分かる事がありました。

瓦礫から出た木材だけをトラックに乗せ、市が管理している災害ゴミ仮置き場へ向かいました。そこには廃棄するために並ぶ車の列が200台ほどあり、分別された瓦礫の山に山積みにするため重機が絶え間なく動いていました。積み重ねられた畳の枚数には被害の凄さが伺えました。

作業は1日ではほんの少しのことしかできませんが、見ず知らずの人々が笑顔で力を合わせて瓦礫処理を行うため、励みにもなり、力にもなれたかと思います。

辛い状況であるにも関わらず、皆さんに笑顔で接してくださる西さんのお顔は忘れられません。

自然の力の前では人間は成す術もなく、逆らうことはできません。

復興には時間がかかり、継続的に支援が必要です。

募金を始め、できる人ができることを行い、被災された方々に寄り添い、継続的に何らかの形で支援することが大切だと思いました。

これからの環境を考えると災害は増えるかと思います。命あっての支援です。皆様もどうぞ末永く寄り添っていただければと思います。

四季のひとさら 8月のお野菜 ~茄子・オクラ~編 

ピュアリィレストラン 小善真治シェフ 監修

今回は茄子とオクラを使った3品のご紹介です。普段は、天ぷらや煮物、炒め物などのメインになるお野菜だと思いますが、今回はフレンチシェフならではの、ソースやパテ、コンポートという、お野菜の旨味をギュッと詰め込んだ素敵な3品に変身しています。 パテは茄子のある時に作っておけば、冷蔵庫で数日保存でき、パウンドケーキも作りたてはもちろん、翌日もしっとりしてとても美味しいです。今回の3品も、皆さまのレパートリーに、ぜひ加えてくださいね。

白身魚のムニエル オクラソース

<材料>

・白身魚(鯛やスズキ等) 2切れ ・オクラ 3本 ・茄子  1/2本

・ミョウガ  1~2本 ・小麦粉  少々 ・オリーブ油  15g

A  ・純米酢  10cc  ・みりん 10cc

・醤油  5cc  ・塩、コショウ 少々

<作り方>

①白身魚は小骨を取り除き、塩コショウをまぶし表面に小麦粉薄くつける。

②フライパンにオリーブ油をしき、中火で温まってきたら白身魚を皮目の方から焼いていく。綺麗な焼き色がついたらひっくり返し両面焼いていく。

③ソースを作る。茄子は2㎝角に切り、素揚げにする。オクラはガクを取り取り、塩ずりをしてたっぷりのお湯で茹でる。氷水におとし、しっかり冷ます。

④オクラが冷めたら粗めのみじん切りにする。ボウルに移し、茄子と合わせ調味料を入れしっかり混ぜる。

⑤器に焼いた魚をのせ、上から④のソースをかけ、千切りにしたミョウガを飾ってできあがり。

 

 

キャビアオーベルジーヌ

<材料>

・茄子     4本        ・アンチョビフィレ 5g

・玉葱★    1/2個       ・バルサミコ酢   15g

・ニンニク★  1片       ・オリーブ油     60g

・黒オリーブ★ 4粒   ・塩、コショウ   適量

・お好みのパン  適量

※★印はみじん切りにしておく

<作り方>

①茄子は表面を魚焼きグリルで真っ黒になるまで焼き、氷水におとし、少し冷めたら皮を剥く。

②フライパンを熱し、オリーブ油とニンニクを入れ炒める。香りがでてきたら玉葱、アンチョビ、黒オリーブも加えてさらに炒める。

③②を炒めたら①の茄子を入れ、ペースト状になるようザックリ混ぜて冷蔵庫で冷やす。

④冷めたら器に盛り、スライスしたパンを添えてできあがり。

「キャビアオーベルジーヌ」とは、茄子の種をキャビアに見立てたフランスの家庭料理です。茄子の旨味たっぷりの美味しさをお楽しみください。

 

茄子コンポートのパウンドケーキ

<材料>

・茄子    100g    ・塩     少々

・砂糖    15g      ・シロップ  50cc

・小麦粉   200g    ・豆乳   100cc

・油(菜種油やオリーブ油など)100cc

・ベーキングパウダー     6g

・キャロブチップ       10g

<作り方>

①茄子は皮を剥き適当な大きさに切る。深目の鍋を用意し、茄子をいれる。茄子がひたひたになるくらいの水(分量外)と砂糖を入れ、水分がなくなるまで中火で煮詰める。

②ボウルに油、豆乳、シロップを入れ、泡立て器でしっかり混ぜる。

③別に容器(深め)を用意し、①の茄子、小麦粉、ベーキングパウダー、キャロブチップ、塩を入れて混ぜる。さらに②も加えてザックリ混ぜる。

④③をパウンド型に流し190℃に温めたオーブンで35分~40分焼く。その後、オーブンの温度を230℃に上げて周りに焼き色をつけ、冷めたらできあがり。

※シロップは砂糖をお湯で溶かし、冷ましたものでOKです。

 

今週のおススメお野菜【みょうが】

そうめんや冷奴などの薬味として使われるみょうが。今、豊永さんのみょうがが最盛期でたくさん収穫できています!

薬味はもちろんのこと、みょうがを主役にした一品はいかがでしょうか。

どちらも10分程度でサッと作れるレシピですので、副菜にどうぞ!

豊永さんのミョウガはコチラです。

みょうがの梅肉和え

<材料>2人分     10分

・みょうが      6個

・梅干し       1個

・大葉        4枚

・削り節       30gほど

・塩         ひとつまみ

・醤油        小さじ1程度

<作り方>

①みょうがは縦4等分に切り、塩少々をふっておき、しんなりしたら絞って水けをきる。

大葉は手で3つ~4つにちぎる。梅干しは種を除いて包丁で細かくたたく。

②器に梅干し、削り節、醤油を入れて混ぜる。みょうが、青じその葉を加え、全体をあえて器に盛る。

 

みょうがの卵とじ

<材料>4人分     5分

・みょうが      4個

・卵         2個

・だし汁       4カップ

・酒         小さじ2

・塩         小さじ1/2

・醤油        小さじ1

<作り方>

①みょうがは縦半分に切ってから斜め薄切りにする。卵は割りほぐす。

②鍋にだし汁を入れて中火にかけ、煮立ったら酒、みょうがを加える。みょうががしんなりとしたら塩、醤油を加え、溶き卵を細く流し入れる。卵がふんわりとしたら、すぐに火を止める。

お酢の力を借りて美味しく安心して食べられるお料理を作りませんか?

ピュアリィオリジナル商品担当の光永です。

じわじわと気温も湿度も上がり、食品の足が早くて、まだ大丈夫かなと五感をフル稼働して食べられるか確かめる今日この頃です。

そんな中、「1週間近くなるけどまだ大丈夫・・・むしろもっと美味しくなっている!」と驚かされるのが、お酢を使ったお料理。

この時期は、お酢の力を借りて美味しく安心して食べられるお料理を作りませんか?

ピュアリィオリジナル純米酢は、ツーンとくる一般のお酢が苦手だった私も、「本来の製造法で作るお酢ってこんなに旨味が強くて、香りがいいもの」と教えてくれたお酢です。

原料となる自然栽培米と米麹、地下水で仕込み、麹菌 酵母菌 酢酸菌など多くの発酵菌の力と職人さんの日日のお手入れのおかげで6か月もの間しっかりと育てられて、ようやくこの純米酢は出来上がります。だからこそこれだけ奥深い味を感じるパワフルなお酢となるのですね。福岡県大川市に蔵を構える庄分酢さんでなければこの味は出せないでしょう。

庄分酢さんは、天然の菌が棲み着く環境を300年余り歴代ずっと守り続けておられます。

便利な調味料もたくさん市販されていますが、酢が使いこなせれば、料理はもっと楽しくなりますよ♪レシピをご参考にどうぞ作ってみてくださいね。

 

▼季節のピクルス

【材料】手軽に作れる量

A

(・純米酢 100ml・砂糖 大さじ2・塩 小さじ1・水50ml・赤唐辛子 1本)

・にんにく1片・きゅうり 1/2本 ・黄色パプリカ 1/2個 ・ミニトマト 4個

【作り方】

  1. きゅうりは、数か所ピーラーなどで皮を剥き、5mmの輪切りにする。
  2. パプリカは縦に1cm幅に切る。
  3. にんにくは皮をむき、根を切る。
  4. 鍋にAを入れ煮立たせる。清潔な瓶などの保存容器に移し、野菜を入れる。
  5. 半日後から食べられる

 

▼グリルチキンと蒸し野菜

【材料】 (2人前)

・なす 2本 ・ピーマン 4個 ・オリーブオイル 大さじ1 ・水1/2カップ ・塩 少々 ・鶏肉 胸肉1枚

A 純米酢 大さじ1、 醤油 大さじ1、オリーブオイル大さじ2

【作り方】

  1. なすは、3センチくらいの厚さに切り、ピーマンは2つか3つに切って分量の水とオリーブオイル、塩とともにフライパンに入れて蓋をし、5分ほど蒸す。
  2. 鶏肉は、余分な脂をとり、両面に塩こしょうをして、しっかり焼き色がつくまで両面各5分 魚焼きグリルで焼く。
  3. 鶏肉は食べやすい大きさに切り蒸し野菜とともに並べる。
  4. Aをよく混ぜたドレッシング、黒こしょうをかけて完成。

☆翌日以降のほうがお肉がしっとりやわらかに。

 

▼純米酢でフルーツビネガー 

【材料】

・お好きなドライフルーツ(イチジク・トマトなど) 200g

・砂糖(氷砂糖・オーガニックシュガーでもできます) 200g

・純米酢 200cc

【作り方】

  1. 消毒した瓶に フルーツ 砂糖 を交互に入れ、最後に純米酢を加える。
  2. 毎日1回瓶をゆすり、1週間ほどで完成!

☆水や炭酸で割ったり、ヨーグルトにかけても。

☆お酢には疲労回復や腸内を整える働きがあります。毎日1~2杯美味しいお酢を!

▼純米酢のしょうがドレッシング 

【材料】

・純米酢 大さじ2

・醤油 大さじ2

・砂糖 小さじ1

・ごま油 大さじ3

・しょうが10g(ごく細い千切り)

上記をよく混ぜ合わせる。野菜、茹で豚肉、蒸し鶏など何にでも合いますよ。

 

▼にんじん甘酒ドレッシング

【材料】

・にんじん 1/4

・玉ねぎ 1/8

・甘酒 大さじ2

・純米酢 大さじ2

・菜種油 大さじ2

・塩 小さじ1/2

にんじんと玉ねぎは薄くスライスし、材料すべてをミキサーにかける。

☆蒸し野菜、茹で野菜にとろりとかけていただくと見た目にも食欲をそそります。

カルパッチョにも。

甘酒の季語はいつでしょうか??

答えは「夏」なんです!

先人の知恵から生まれた昔ながらの蔵付き天然菌を使った甘酒。

飲むだけでなく、お砂糖の代わりに料理にも使えます。

純粋培養菌では出せない、天然麹菌の旨味!

AMAZONで割引セール中です!

AMAZONより発送いたします。 送料無料・即日納品

ご購入は⇒こちら

 

▼入荷案内 豊永さんの自然栽培オクラ、ミョウガ

熊本県あさぎり町より豊永さんの自然栽培ミョウガとオクラが入荷しております。

あさぎり町は大雨の被害があった人吉地方ですが豊永さんの地域は奇跡的に被害が少なかったとのことです。

大雨が続き、日照不足により野菜が育ちにく状況ですが、豊永さんのミョウガとオクラは順調に収穫をされています。

是非旬の野菜をお楽しみください!

▼豊永さんのオクラ、ミョウガはコチラです。

 

無酸処理、干出で育った焼き海苔!!

こんにちは!ベジルッツ竹部です!

本日は、鹿児島県出水市、出水天海苔さんの焼き海苔をご紹介します!!

鹿児島県出水市は、日本最大のツルの渡来地で、国の特別天然記念物にも指定されています。
その数の多さに驚くことはもちろん、ツルたちが優雅に羽を広げて大空を羽ばたく姿は、他では決して見ることのできない、出水の風物詩だそうです。

そんな場所で、出水天海苔のみなさんは、酸処理剤を使わず、干出だけで育てる方法で海苔づくりをされています。

干出とは?
支柱にに張った養殖網が引き潮時に海から出てきます。
この時、網を太陽と風にあてて海苔を干す事を干出(かんしゅつ)と呼びます。
干出されることで、太陽と潮風が、海苔の病原体をなくし、香りの良い海苔になります。

酸処理とは?

戦後、早くたくさんの海苔を育てるため、干出を行わず、海に海苔をつけたまま育てる方法が広がっていきました。
従来のように太陽と潮風に当たらないため、海の中にずっと使っている海苔は、病原体が増え病気になってしまいます。
それを防ぐため、海苔を養殖網ごと「酸性の液」に浸し、再び海に戻します。

出水天海苔さんの作る海苔は、昔ながらの製法にこだわり手間暇かけて育てているので、柔らかく、香り高い海苔に仕上がります。

今では、無酸処理、干出だけで海苔を育てている方は、日本でも数少ないので大変貴重です。

出水天海苔さんの海苔は、お中元やご家庭用にもおすすめです。

出水天海苔はコチラです。

お家で簡単!手作り冷やし中華!

こんにちは!ベジルッツ竹部です。

今日は夏のおなじみメニュー!

冷やし中華をピュアリィの材料で作ったので紹介させていただきます。

材料
みかくや乾麺・・・1袋
水菜(お好みの野菜)・・・60g
やまあい村しゃぶしゃぶ用お肉・・・2枚
卵・・・1個
ミニトマト・・・5個

タレ
・醤油・・・大さじ2
・万能酢・・・大さじ2
・みりん大さじ2
・水・・・大さじ2
・なたね油・・・小さじ2
・ごま油・・・小さじ2
・レモン果汁・・・3滴

作り方
①ボウルに卵を入れ、箸で溶きます。
②フライパンに油を広げます。1を加え薄く広げて弱火で焼きます。
表面が焼けたら火から下ろし粗熱を取ります。
③②は丸め、千切りにします。
水菜、ミニトマト(水で洗った物)お肉を食べやすい大きさに切っておく。
乾麺をお湯を沸かした鍋でお好みの固さになるまで茹でる。
茹で上がったら冷水にさらし、しっかりと水をきる。
⑤麺の湯で茹で汁で先ほど切っていたお肉を茹でます。
火が通ったら冷めるまで置いておきます。
⑥たれは、分量通りに計った物をしっかりと混ぜ合わせます。
⑦お皿に先ほど茹でた麺を盛り付け、用意した具材を盛り付け、⑥をかけたら完成です♪

Entry~最新記事~

Category~カテゴリ~

Archive~アーカイブ~

Feed~RSSで購読~