2018年01月のアーカイブ

<発売開始!!>【熊本県菊池市武藤さんの”やまあい村育ち自然豚”】

【熊本県菊池市武藤さんの”やまあい村育ち自然豚”】
 
武藤さんは、「安心で美味しい豚を育てたい」と、山を切り拓いて広大な養豚場を作られました。
何十頭もの元気な黒豚が、広々とした山の中を駆け回っています。
 
〈武藤さんのやまあい自然放牧豚のこだわり〉
①餌は、近所の農家さんの野菜くずや、武藤さん自身が作っている自家製野菜を中心に食べさせています。
購入飼料も遺伝子組み換えでない、安心・安全が確認できる飼料のみを使用しています。
水は、山の井戸水を飲んで育っています。
 
②豚が住む養豚場は、まさに山。
専用の放牧地を一日中走り回り、まるでストレスとは無縁の環境で育ちます。
一般的な家畜にある、「密飼い」とは正に対照的な環境で、豚が自然の状態で暮らしています。
 
③抗生物質やワクチンの接種は一切行っておりません。
そもそも、健康的な環境、餌で育つため病気になることもほとんどありません。
 
 
武藤さんの黒豚は、あっさりとしていながら旨みはしっかりと、脂身も甘く、美味しい豚肉です。
大自然でストレスフリーに育った自然放牧豚の美味しさを是非ご堪能ください。
 

20代の若手農家を訪ねて❗️〜がんばろう!〜

鹿児島県南さつま市に来ました😃

昨年2月に開かれた「自然栽培フォーラム」で出会った
福元 雅岳さん 夫妻
南さつま市は、有機栽培や自然栽培など 環境共生型農業に理解があるので 新規就農から自然栽培を始めて3年めで とても畑の条件もよく 恵まれてるな!と思います。
「まだまだ 勉強中です」といいながら、
自然の恩恵や自然の脅威も含めて
「自然への向き合い方」など、一つ一つ丁寧に話すほど、得とくされている様子も伝わりました。

夢もたくさんあって、何より夫婦仲がいい😃😊😃

日本の将来を担う「若手農家さんの👨‍🌾」未来を明るく照らすお手伝いをしていきたい❗️とあらためて思いました。

それにしても、今日は寒かったあ(笑)

 

ピュアリィのお料理教室

おいしい!😋ピュアリィ料理教室🍳
今回は、豆と自然栽培のお野菜シリーズです

レシピ1 黒大豆の炊き込みご飯 🍚
レシピ2 レンズ豆と野菜のチャウダー
レシピ3 大豆のディップ 季節の野菜添え
レシピ4 ひよこ豆とサツマイモのムース

おいしそうな匂いでドンドンできて
お豆料理もカンタン😊

 

来月は、2月9日(金)18:30~21:00

2月10日(土)10:00~12:30

「旬野菜と発酵食品①」 です♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「日本人は、病気が多すぎる!」

「日本人は、病気が多すぎる!」(長文ですが、ぜひ読んでね)

 

「2人に1人はガンの時代」そのことを不思議に思いませんか?

もっと私たちは、疑問に思って🤔そして、嫌なことはNO❗️いいことはYES❗️

そうハッキリ言えるようになろうよ❗️

 

わたしは、学生の頃から病弱で、22歳で腫瘍ができた右卵巣を摘出して、ずっと病気に苦しみ、医療や、薬に頼って生きてきました。

 

結果、ようやく授かった長男の妊娠期間中も、ずっと入院。

その赤ちゃんは、心臓病を持って生まれてきました。さらに、同居していた父は

「パーキンソン病」

それから7年後、長女の誕生を喜ぶも、今度は「卵アレルギー」

その出産後、5回めの手術を勧められたとき、「もう嫌だ❗️」と本当に思ったのです。

 

おかしい?おかしい!気づいたのです。

人の病気は、薬だけで治るものではないと。

自分の健康は、自分で作る。

「自分の体を、人や、何かに委ねていた自分はおかしかった!」と。

自分で責任を持たなければ、と。

やっと、そう気づいたのです。

誰かが治してくれるのではない。自分の治癒力を信じていなかった自分への反省。

お医者さんや、お薬に頼ってばかりいては、自分で、自分のことがわからなくなる。

決して、お医者さんや、薬やさんが悪いということを言っているのではなく、

自分にまだまだ備わっている「潜在能力」を知らずに、周りに頼り、周りにばかり責任を求めていた自分を反省したのです。

 

それから、15年、怪我(骨折しました)は別として、今、私は、薬に全く頼ることなく、健康を維持しています。できるのです!必ず!できるのです!

 

ぜひ、私と一緒に学んでください!

きっと、「気づかれます!」ほとんどの方が、「答えを自分で見出していかれます」

 

「きっと50歳まで生きられないだろうな?」とかつて思っていた私も

おかげさまで56歳になりました。残された人生を、私は、多くの人に健康を自分で勝ち取っていただくために、全力を尽くします。

 

反後人美の「医療にも薬にも頼りすぎない自分になろう!」セミナー

10年で、66期になりました。どうぞ、みなさん、自分の健康は自分で勝ち取りましょう!反後は、ずっと、その皆さんを支え続けます。

 

昨夜、第3回 「世界で一番遺伝子組み換え食品を食べている日本人‼️」

「種」の大切さ、この春になくなる「種子法」が、私たちに、何をもたらすのか?

をしっかりとお話ししました。

県外からも、赤ちゃん連れや、農家さんたちも来てくださってます。

「熊本弁 まる出し!」の私のセミナーは、

とても、「温かい、愛情あふれる、わかりやすい」と好評ですよ😊😊

 

次回は、20日(土)13:30〜 同じ内容をもう一度やります。託児もあります。

ぜひお越しくださいね!わたしは、学生の頃から病弱で、22歳で腫瘍ができた右卵巣を摘出して、ずっと病気に苦しみ、医療や、薬に頼って生きてきました。

結果、ようやく授かった長男の妊娠期間中も、ずっと入院。 その赤ちゃんは、心臓病を持って生まれてきました。さらに、同居していた父は 「パーキンソン病」 それから7年後、長女の誕生を喜ぶも、今度は「卵アレルギー」 その出産後、5回めの手術を勧められたとき、「もう嫌だ❗️」と本当に思ったのです。

おかしい?おかしい!気づいたのです。 人の病気は、薬だけで治るものではないと。 自分の健康は、自分で作る。 「自分の体を、人や、何かに委ねていた自分はおかしかった!」と。 自分で責任を持たなければ、と。 やっと、そう気づいたのです。 誰かが治してくれるのではない。自分の治癒力を信じていなかった自分への反省。 お医者さんや、お薬に頼ってばかりいては、自分で、自分のことがわからなくなる。 決して、お医者さんや、薬やさんが悪いということを言っているのではなく、 自分にまだまだ備わっている「潜在能力」を知らずに、周りに頼り、周りにばかり責任を求めていた自分を反省したのです。

それから、15年、怪我(骨折しました)は別として、今、私は、薬に全く頼ることなく、健康を維持しています。できるのです!必ず!できるのです!

ぜひ、私と一緒に学んでください! きっと、「気づかれます!」ほとんどの方が、「答えを自分で見出していかれます」

「きっと50歳まで生きられないだろうな?」とかつて思っていた私も おかげさまで56歳になりました。残された人生を、私は、多くの人に健康を自分で勝ち取っていただくために、全力を尽くします。

反後人美の「医療にも薬にも頼りすぎない自分になろう!」セミナー 10年で、66期になりました。どうぞ、みなさん、自分の健康は自分で勝ち取りましょう!反後は、ずっと、その皆さんを支え続けます。

昨夜、第3回 「世界で一番遺伝子組み換え食品を食べている日本人‼️」 「種」の大切さ、この春になくなる「種子法」が、私たちに、何をもたらすのか? をしっかりとお話ししました。 県外からも、赤ちゃん連れや、農家さんたちも来てくださってます。 「熊本弁 まる出し!」の私のセミナーは、 とても、「温かい、愛情あふれる、わかりやすい」と好評ですよ😊😊

次回は、20日(土)13:30〜

同じ内容をもう一度やります。

託児もあります。 ぜひお越しくださいね!

 

<入荷>【熊本県宇城市澤村さんの自然栽培金柑(きんかん)】

<苗木から7年間、無肥料・無農薬の自然栽培です!!>
 
熊本県宇城市、広大な農地で自然栽培・有機栽培のお米・お野菜作りに取り組む澤村輝彦さん。
 
澤村さんの夢は、「この不知火地域が昔のように、実り豊かな作物が溢れ、農業が盛んな場所になること。」
そして、「ひとりでも多くのひとが農業に携わることができ、農業が暮らしを支える活気ある地域にしたい。」という熱い想いをお持ちの方です。
 
そんな澤村さんの自然栽培金柑(きんかん)が初登場。
澤村さんの自然栽培金柑はやや大ぶりで、綺麗なオレンジ色をしています。
一口齧れば、爽やかな金柑の甘さと香りが口いっぱいに広がります。
 
金柑は皮ごと味を楽しむ季節の果樹。
澤村さんの自然栽培金柑ならば、安心してお子様も皮ごと食べられます。
 
植林して、自然栽培7年目にして初収穫の澤村さんの金柑。
「子供達が自由に手に取って食べられるような場所を作りたかったんだ。」
澤村さんの熱い想いが詰まった自然栽培の金柑です。
 
 

<入荷>【福岡県朝倉市 松本一宏さん 自然栽培じゃが芋】

【福岡県朝倉市 松本一宏さん 自然栽培じゃが芋】

 

福岡市の南東に位置する朝倉市、この地で代々農家を営む松本一宏さん。
慣行栽培、有機無農薬栽培を経て、2007年から自然栽培を行っています。
九州の地では大変難しいとされる自然栽培ササニシキ米をはじめ、ジャガイモ、ナス、ピーマンなどの畑作にも精力的に取り組まれています。

 

そんな、松本さんの自然栽培じゃが芋がいよいよ入荷しました。
松本さんの自然栽培じゃが芋は、一切の農薬・肥料を使用していません。
種芋も毎年自家採種を続けられ、種からこだわっています。
お料理に使う際は、皮ごと丸ごと安心してお使いいただけます。

▼商品の詳細はこちら

<入荷>【潮風を受けて育った加藤さんのネーブル】

<約30年間、無農薬で育ちました。>
 
天草の島々を繋ぐように、長く突き出た宇土半島の先端部にある熊本県宇城市三角町。
ここに加藤誠さんの農園はあります。
南に不知火海、北に有明海を望む半島の稜線にある加藤さんの農園は、日の光を十分に浴び、潮風に包まれて果実を育みます。
 
「虫のことは虫に任せ、草のことは草に任せ、菌のことは菌に任せ、自然の力を活用しています。」
加藤さんは、自然の生態系と樹木自体の生命力を基にした栽培を行っています。
出来るだけ人の手を入れず、枯れ枝や枯れ葉、時に台風により吹き上げられる潮の力を借り、農薬・化学肥料を使用していません。
 
加藤さんのネーブルは、爽やかな酸味とみずみずしい甘さが特徴。
そのままはもちろん、程よい酸味があるので、ヨーグルトやサラダで食べてもおすすめです。
 

2017年度産自然栽培米 放射能検査一覧

【2017年度産自然栽培米 放射能検査一覧】

 

ピュアリィでは、販売しているお米に対して放射能検査を行ない、その結果を公開しております。

2017年度米も検査機関にて実施した所、全てのお米で「検出せず」の結果でございました。

どうぞ安心して九州産自然栽培米をお召し上がり頂けたら幸いです。