2020年08月のアーカイブ

《失敗してもいい❗️それはやった結果だから》

《失敗してもいい❗️それはやった結果だから》
始まりました❗️自然栽培研修会
自然から何を学ぶのか。考える。仮説を立てる。実験してやってみる。失敗であったとしても、そこから何を学ぶのかが、だいじデス

宮崎県田野町 川越 俊作さん(自然栽培全国普及会九州ブロック長)のお話が始まりました。

結果を出すためには、まずはしっかり準備をする。
10年〜15年、農業として成り立つためには、時間がかかります。
つづく

今週の九州産自然栽培(無肥料・無農薬)お野菜セット宅配情報

今年は長らく“端境期対応”にてお受取いただき、誠にありがとうございます。九州では長雨の影響で日照不足による夏野菜の生育不足が続いております。ご希望に沿わないお野菜も入るかと思いますが、しばらくすると、品目が増えて参りますので、今しばらくお待ちいただけますと幸いです。

※品目数が揃わない場合は、重複や有機野菜をお入れし対応させていただいております。

★セット内容はあくまで一例です。産地の入荷状況により多少異なりますので、その旨予めご了承ください。

 

九州産自然栽培お野菜 セット 販売スタート

※単発発送 発送曜日限定のご案内※

長らく単品発送をお休みしており、ご迷惑をお掛けしました。少しづつお野菜の収穫量が増えて参りましたので、単品発送を再開させていただきます!!

しかしながら、すでに定期でたくさんご契約いただいている曜日に、ご希望が集中するとお野菜がご準備できない可能性がありますので、しばらくの間は発送曜日を限定してお届けすることといたします。

ご注文の際は、他の曜日も選べるようになっておりますが毎週 金曜日発送 に限定させていただきますので、予めご了承のほど、宜しくお願いいたします。

※到着曜日はお届け地域によって異なります。(土曜~月曜到着予定となります)詳しくは、ご注文の確認メールにてお知らせいたします。

九州産自然栽培お野菜セットはこちらです。

 

写真は今週のSHセットです。

第2回 オンラインナチュラルライフセミナーのご案内です。

第2回目オンラインナチュラルライフセミナーのご案内です。

今回は食についてのお話を中心に行います。

そもそも食べ物とは?食べ物への大切さを改めて知っていただき、食べ比べも行っていただきます。

9月8日(火)18:30~20:30 締切9月3日(木)

https://purelyschool702t.peatix.com/

9月12日(土)13:30~15:30 締切9月8日(火)
https://purelyschool702st.peatix.com/

今回はお野菜の食べ比べを企画しております。
お申込みが送れますと、資料・食材がセミナー日までに届かない可能性がございます。

また、直前でのお問い合わせや、電話でのお申込みは受け付けておりませんので、予めご了承ください。

皆様のご参加お待ちしております。

ピュアリィ 青木

<リアルタイム産地>熊本県あさぎり町 豊永さん

昨日は人吉災害支援の後、熊本県あさぎり町豊永さんの田んぼとオクラ畑にお伺いさせていただきました。

豊永さんの圃場や田んぼは、標高1400mの白髪岳の中腹にあります。

山地から流れる川の山水が豊富でこの辺り一帯は良質な水に恵まれた古くからの米どころです。

実際に川から引き込んでいる水路の水を手で触ってみると真夏なのに手がキーンと凍るような冷たさに驚きました。

この豊富な水と、日中と朝晩の温度差がお米や野菜を美味しく育てます。

豊永さんは息子さんと共に本当に安心して食べられるものを作りたいとの信念より、有機農法を経て、無農薬無肥料での栽培を30年以上続けられています。

この日は収穫したばかりのオクラの選別をされていました。

少しでも曲がったり、傷が入っているものは出荷できないと豊永さんの品質管理はとても驚かされました。

通常であれば出荷してもおかしくないくらいのオクラもお客様に喜んで頂きたいとの思いで、選別が厳しくなるそうです。

 

豊永さんのオクラはとても瑞々しく、生で丸かじりしても柔らかく、甘みが強いのが特徴です。

自然栽培(無肥料・無農薬)ですので安心して丸ごといただけます(^^)/

収穫したてのオクラをスタッフで頂いたのですが、初めて生のオクラを食べたスタッフは2人共その美味しさに驚いていました。

初めて生のオクラを食べ驚く、レストランスタッフ稲葉とショップスタッフ竹部。

オクラは9月頭頃まで収穫を予定されています。天気もよく、とても状態がいいとのことです(^^)/

是非生オクラ食べてみてください(^^♪

オクラの花です。お浸しなどで頂きます。

 

オクラ畑で記念撮影★

 

田んぼに行くと、稲穂が元気に育っていました。そしてなんと!なかなか目にすることが出来ない『稲の花』も見ることができました!

稲の花 は稲の開花時間はおよそ2時間程度と非常に短いと言われています。

受粉に失敗するとその後成長しても実が入らずもみ殻だけになってしまいます。
稲の受粉は他の植物の違い、虫の力を借りるのではなく風の力で自ら受粉する自家受粉と言われています。

わかりにくいですが、稲の穂に付いている白いのが稲の花です。

力強く育っていました!!

また、水質の悪い所には済めない二ホンタニシの姿も沢山見ることできました。

二ホンタニシは料亭などでは高級食材として取扱われています。

お仕事でしたが、みんな遠足みたいに楽しんでました(^^)/

短時間しかお伺い出来なかったのですが、あさぎり町の自然あふれる空気感と豊永さん親子の優しいお心遣いにとても感動し

癒される時間でした。沢山スイカや梨をごちそうして頂きました。

また、おじゃまします!

豊永さんありがとうございました(^^)/

文 宅配 井上

 

 

《 人吉支援活動へのお礼 》

《 人吉支援活動へのお礼 》
 〜自然栽培農家たちの決意と未来のために〜
8/21(金) ピュアリィを臨時休業し、10名で支援活動に行ってきました!
今回の水害で、田畑を流出した農家さんが多くいらっしゃいます。
自然栽培農家、西弘敬さんも、その1人。
30枚近くあった田んぼのうち、かろうじて残った2枚。品種は、「亀の尾」と、「ニコマル」
そのニコマルの田んぼは、1ヶ月ほど水が来ていなかったため、例年は除草に一役かってくれる「タニシ」がいなくなり、梅雨明け後の日照りで雑草に覆われて、稲に迫る勢いでした。
よって、今回は、せめて「タネを残したい!」という思いで、田んぼに直行しました!!
普段は、ショップやレストラン、PC業務のスタッフなので、
屋外に慣れていない人も参加しましたから、暑さ対策をして、早朝から出発スタート!
前回、娘とスタッフ3名で行ったときに除草したところは、ヤッパリ、草は生えていなくて、「成果をあげていました!」西さんとも、「よし!草さえ取れば、なんとかなる!」と確認。
しかし、覚悟はしていましたが、暑かった〜😅
朝早いうちは、最初は、田んぼの水も「冷たくて気持ちいい」状態でしたが、時間が経つにつれて、徐々にぬるま湯のようになっていき、お昼頃には「温泉♨️かな?(笑)」というところまで水温も変化するほどです。
もちろん、コンを詰め過ぎずに、休憩、水分補給を繰り返しました。しかしさすがに、最初は、楽しいそうだったスタッフも、「サバイバル感覚に!(笑)」
とにかく、よくガンバったと思います!!
たった、1枚の田んぼの除草に、10名で、4時間ほどの作業。
わずかな一助かもしれませんが、それでも、もしも、これによって、「環境共生した、タネが残せるならば!」
そんな思いです!
作業のあとは、他の里芋や、唐辛子の畑を見て、また、西さんが、このたびの水害で大きな被害を受けたところを、ご自宅含めて案内してくださいました。
西さん、ありがとうございました❗️
そして、今回の支援活動に、お客さま方から、お水や、支援金など多くの善意を頂戴しております‼️
ほんとうに、ご理解ご協力いただきましてありがとうございます‼️
心より、心より御礼申し上げます。🙇‍♀️
これからも、できるだけ被災された皆さまのために、私たちの何か出来ることで貢献させていただけたらと思っております。
引き続き、どうぞよろしくお願い申し上げます。
かねくら(株)ピュアリィ
自然栽培全国普及会九州ブロック事務局
代表 反後人美

自然栽培里芋入荷です!!

鹿児島県南さつま市福元さんより自然栽培里芋が届きました!無農薬、無肥料で栽培された里芋です!
ねっとり、とろ~り、とにかく美味しい里芋です。
オーブンで焼いて塩とオリーブオイルで食べたら、もうご馳走ですよ♪ビールが進みます★

福元さんは、奥様と早朝より収穫し、里芋を根から外し、皮を剥ぎ、乾燥し出荷されます。

全て手作業で行われます。本当にありがとうございます。

福元さんの里芋はコチラです。

 

ピュアリィ いちおし!商品紹介 ”夏のひんやりレモンレシピ特集”【自然栽培レモン果汁 キュッとレモン でさっぱり!】

夏まっただ中の8月。最高気温35℃を超える猛暑が続いていますが、いかがお過ごしでしょうか。

今回は、この夏大好評の「キュッとレモン」を使った、夏に嬉しいレシピをご紹介!

まだまだ暑い夏を、レモンの爽やかな酸味で乗り切りましょう~!!

▼はちみつレモンシロップ

材料 作りやすい分量

・キュッとレモン 大さじ6  ・塩  小さじ1/2

・はちみつ  大さじ2    ・お湯  1.5カップ

作り方

お湯にはちみつを入れスプーンなどでよく混ぜる。

キュッとレモン、塩を加えさらに混ぜたらシロップの完成です。

冷蔵庫で冷やしておき、炭酸や水で2倍に割ってレモネードとしても

おススメ。かき氷のシロップとしてもおススメですよ!

 

▼冷やし中華のレモンだれ

材料 4人分

・キュッとレモン 大さじ8

・醤油  大さじ6    ・みりん   大さじ6

・砂糖  大さじ     ・ごま油    小さじ2

・赤唐辛子(輪切り) お好みで少々

作り方

①ごま油以外の調味料を全て鍋に入れ、ひと煮立ちさせる。

②火を止めてごま油を加え、混ぜ合わせたら、鍋ごと冷水に浮かべて冷やす。

※冷蔵庫で約1週間ほど保存できます。

 

▼オクラとわかめのレモン漬け

材料 23人分

・オクラ     10本

・A)キュッとレモン  大さじ3

だし汁                   1/2カップ

醤油                  1/2カップ

ゆず胡椒      小さじ1/2

作り方

①オクラは板ずりし、さっと水洗いして1本を3つに切る。

③Aを混ぜ合わせてオクラを20分ほど漬ければ出来上がり。

茹でたツルムラサキやワカメを一緒に加えても美味しいですよ。

 

▼レモン寒天

材料 2人分

・水     600cc   ・粉寒天   5g

・キュッとレモン 60cc ・砂糖    30g

・カモミール ティーバッグ1個分

・はちみつ    30g

作り方

①鍋に水、粉寒天を入れ、木べらなどでよく混ぜながら沸騰するまで加熱する。

②沸騰したら中火にし、3分ほど煮る。

※このとき、しっかりと加熱して寒天を煮溶かさないと、冷やしても固まらなくなってしまうので要注意。

③火を止めて、キュッとレモンと砂糖を加え混ぜながら溶かしていく。

④③にカモミールティーバッグを加えて、蓋をして3分ほど蒸らし、ティーバッグを取り出す。

⑤型に流し入れて粗熱が取れたら、冷蔵庫で2時間ほど冷やし固める。

⑥切り込みを入れ、はちみつを回しかける。寒天からも水分が出るのではちみつとよくなじむように和え、さらに冷蔵庫で30分ほど冷やす。

⑦器に盛りつけて完成。

 

▼レモングラニテ

材料 34人分

・キュッとレモン 200CC

・水       200CC

・砂糖            100g

作り方

①鍋で水を沸かし、砂糖を溶かしてシロップを作る。

②冷ましたシロップにキュッとレモンを加え、泡だて器で良く混ぜる。バットに流し、蓋をして冷凍庫で凍らせる。

④1時間ほど経ったら冷凍庫から取り出し、フォークでかき混ぜ、再度冷凍する。この作業を3~4回繰り返し、みぞれ状にする。

⑤器に盛り、ミントなどを飾って出来上がり。

※こちらのレシピ2点は、インターネットサイトを引用させていただきました

ピュアリィオリジナル  自然栽培レモン丸搾り!!

100%ストレートレモン果汁 キュッとレモン はコチラです。

 

『リアルタイム産地』九州豪雨 人吉災害支援 -自然栽培農家たちの決意と未来のために その⑤-

発災日の10日前、人吉の自然栽培農家 西弘敬さん、植田和久さんと彼らの田畑でこう誓った。

「高齢化で、もう自分たちしかこの辺りの農地を守れる人材はいなくなっているんですよ。だから、やるんです!そしてやるなら『自然栽培』と決めている。」その姿勢はこの7年間全くブレずに、土づくりや種採りを続け今日まで来た!松岡隼人(現人吉市長)さんも、市議時代からそれを実践してきた仲間。その西さんたちの自宅も田畑もすべて土砂で埋め尽くされ流された。それでも彼らは言う「何年たっても、自然栽培で人吉に雇用を生み再生する」と。

ピュアリィは、自然栽培全国普及会九州ブロックとして、これまで同様支援を続けます。どうぞご理解ご協力くださいますように、よろしくお願いいたします。

文 反後人美

 

私が被災地支援で人吉に入ったのは、水害から2週間たってのことでした。

当日、高速を降り人吉の町に入ってまず驚いたのは、被害の広さでした。私がテレビや新聞で見聞きしていた情報では一部の地域が被害を受けていると思っていましたが、目的地までの5キロぐらいの道のり全てで被害を受けていたので、報道以上の広さで被害を受けているのだと認識できました。

支援をさせていただく自然栽培農家の西さん宅に到着して、早速作業を開始しましたが、2週間経ってもなお、家の中の押し入れやお風呂、トイレなどにまだ流されてきた土砂が「約40センチ」もの高さまで積もっていました。土をかき出すのは男性の私でもとても大変な力仕事でした。その中には、割れたガラス、流れてきた木々や家の木材なども混ざっていて、災害ゴミ処理場に持ち込むためには、それを分別しないといけないので、その作業もとても大変でした。また、その土砂の中には、もったいないことに西さんが収穫されたお米の入った袋が4~5袋(約150㎏ほど)まざっており、水害から2週間水に浸かっていたためか、酸っぱい匂いと泥水の匂いが混ざって、マスクはしていましたが匂いがきつく感じました。

そんななか作業を進めていると、散らばったお米から芽が出ているのを発見しました。「見てください!!」驚きのあまり作業を一緒にしている仲間を大声で呼んでいました。

被害を受けた「お米」が土砂の上で、必死に根をはり芽を出している姿には、改めて生命の力強さに驚きを感じました。本当に残念ながらたくさんの命を奪った今回の水害ですが、なんとか生き残った人や植物は、また再生しようと必死で頑張っていました。

今回、現状を見て復興にはまだまだ時間がかり、継続的な支援が必要だと感じました。現場に人が出向いて行う人的な支援、物資の提供や募金活動などを通じてできる金銭面などでの支援、私たちができるすべての支援をひとつでも多く行い、被災した地域がまた元通りの生活にできるだけ早く戻るよう願っております。

文 本社:池田 裕輔

 

災害発生から約2週間が経過した段階でのボランティア。高速は通常通り走行できる状態に回復していたものの、車の中から外を眺めていると、ところどころがけ崩れが発生したり、川によって浸食されたりしている場所が目に付くのが印象的でした。高速を降りてからは普段と変わらない風景が続いていましたが、人吉の中心部に近づくと道の脇に泥まみれの日用品や家屋の一部と思われるものが、まだまだ積まれている状態。先週から支援に入っている人に聞くと、かなり片付き、道も走りやすくなったということですが、今まで見たことがない光景でした。

西さんのお宅についてからは、家の周囲にまとめてあるごみを分別して、トラックに積み込む作業を手伝いました。西さん宅は、扉や窓はなく、家の中を見渡すと、床はほとんど骨組みだけの状態になっていました。さらに床板が残っている部屋にはまだ土砂が30~40㎝ほど残っていて、被害の凄さを感じました。

トラックがいっぱいになると、ごみ集積場に持っていくのに同行しました。

集積場は少し離れた山間部にあり、雨が続いてぬかるんで、車がスリップしないように足元には鉄板が敷き詰められています。支援を行った時期は、梅雨最中だったため、2次災害の対策もしなければならないことを感じ、復興までの道のりの長さを痛感しました。また、集積場にはたくさんの家電類や家の材木がすでに集められていて、大きな山がいくつも積み上げられており、ここでも“人々の営みの中心で災害が起こったこと”を感じてきました。

当日はマスクをつけて作業を行いましたが、最初はコロナ対策という意味でつけていたものの、道路に残る土が、車が通るたびに舞い上がり、マスクなしではいられなかったです。水分補給のためにマスクをとると、河川の水が運んできたヘドロのにおいがかすかに鼻につき、日を追うごとの片付けの大変さも身に染みてきました。

文 宅配:川嶋 俊彦

 

今回が初めての支援活動だったため、行く前は私でも役に立つ事が出来るかどうか、作業をされている方々の邪魔にならないかなど、不安な点が多くありました。しかし、反後の「私がいるから大丈夫」という言葉に励まされ、一緒に参加してきました。

道中、途中までは被害を受けた様子はありませんでしたが、人吉に近づくにつれ、川が増水したことにより地面がえぐられ、ギリギリで建っているような建物が目に付くようになり、人吉市内に入ると泥まみれの家具や同じように支援に来た方が目立つようになってきました。その様子は、実際に行くことでしかわからない迫力がありました。

しばらくして西さんの家に到着しました。その付近の家すべてが浸水、倒壊していました。今までの私なら写真でしか見ることが無かった光景が目の前に広がっていて驚きました。最初に燃えるごみを運びましたが、水を吸って紙類が重くなっていた事と、泥の中に埋もれているものもあったため運ぶだけでも一苦労でした。次にお米の回収をしました。泥の中に散らばっていたお米から芽が出ているところを発見し、改めて生命力の強さを感じました。

昼食を終え作業に戻ると、次は家屋の泥の掃除をしました。泥をスコップで掻き出し、一輪車に乗せて運ぶのですが泥が水を含んでいるため重く感じました。また、クローゼットとトイレには泥が固まってまるで地面のようになっていました。スコップを入れてみると地層のような厚い泥が現れるくらいでしたが、最終的には木の床が現れる程掃除ができて良かったです。

今回人吉にうかがったのはほんの一日の数時間でしたがとても疲れました。やってもやっても次の作業があり、毎日作業されている方の体力面もきついと思いましたが、精神面も非常に辛いものがあるのではないかと感じました。

現場に伺うことができなかったとしても、精神面や体力面の辛さをやわらげる支援の方法がなにか欲しいと思いました。

文 本社:高山 麗

 

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